映画「ボヘミアン・ラプソディ」
2018年12月02日 (日) | 編集 |
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昨夜、巷で噂の映画、
Queenの「ボヘミアン・ラプソディ」を観てきました!
 
本当はフレディの命日の11月24日に
鑑賞するつもりでしたが、一週間遅れの
昨夜になってしまいました。
人気に火が付いた影響と、週末だったせいもあって
夜にも関わらず、観客の多さに驚きでしたが、
最近、涙腺の蛇口が緩みがちなわしは、
ずっと感動し、今も目頭がヒリヒリして痛いです^^;

昨夜は午前3時までユーチューブを見ながら
余韻にふけってました。

わしにとっては、今年ダントツのNo1映画です!!

ユーチューブにも当時の映像や楽曲が
アップされてますし、Queenを知らない人でも
何となく聴いた事がある曲が5~6曲は
あると思いますが、、まだ劇場に行かれてない方は
特に1985年の ”Queen LIVE AID” の21分間の
ライヴ映像を最低でも一度は視聴されて
頭の中に入れてから劇場で鑑賞される事を
お勧めします!(歌詞の和訳はしないで下さい)

ちなみに、私事で恐縮ですが、1985年は
結婚した年でもあります^^;

そして・・
鑑賞後にもう一度、ライヴ映像を見て下さい。

わしの中学~高校時代(1969~1975)は、
ビートルズやサイモン&ガーファンクルや
カーぺンターズ系のファンに対して
ディープ・パープルやレッド・ツェッペリンや
キング・クリムゾンやキッスなどなど、
ハードロックが世に広まった創成期であり
熱狂的なファンが生まれた時代でもあります。
三大ギタリストが出てきたのもこの時期です。
そういやエリック・クラプトンの映画も上映中ですね
高校時代の友達のようなコアなQueenファンが
この映画を観たら不満タラタラかもしれないけど、
そもそもこの映画を観た人達が、理屈抜きで
泣いてしまうのは、単に悲しいからじゃなく、
魂を揺さぶられて感動したからなんですよね!
心に響く圧倒的な迫力のメロディと歌詞!!
音域、声量、コーラス、アレンジ、ビジュアル・・・
ジャンルを超えた創造性は鳥肌ものですから!!
(それに加えてフレディの生き様や愛されキャラも)


 何も心配ないさ、本当に大したことないのさ♪

 どんなふうに風が吹こうとも♪


この映画は感動と共に、勇気を貰えます!
悩んでる場合じゃないです!
今日と言う日を大切にしないとあきまへん!
せっかく奇跡的に生まれてきたんやし、
大切な人達と一緒に人生を楽しまないとね!^^


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